2011年11月13日 星期日

20111113 music japan

主持人:食事などをどこに行くとか時間を決めたりとかを決まるのはどっち?
こういち:たとえばコンサートを地方での終わりとかね 俺は僕は 剛さんか決めて 決めてるっていうか まぁどっちかっていうと 剛さんかなというふうに







〝家でよく自分にテストをするんですけど〞
〝(接剛的何ですか)っていうかほぼ毎日〞
每天都會做的測試,為什麼每天都做?持續每天做的原因在哪裡?
〝風呂あがってTシャツを着るときに、だいたい黒の無地のTシャツを着るんですけど〞
黑色素面的衣服...嗯,很符合他的狀況,他目前應該沒有試圖在隱藏什麼。
〝そのときに、前後ろを確認せずに着たらどうなるか?っていうテストをほぼ毎日...〞
為什麼要不確認前後地穿上?這麼做的目的是什麼?
『ものすごくさびしいエピソードですね』
堂本剛維持一貫的溫柔。
〝だいたい八割がた反対になる〞
他有在持續觀察,並且知道穿反的比例佔了8成。表示這真的是一個測試,他以測試的態度在做這件事情。
〝これ本当不思議ですよ 何で?!〞
沒錯,這也是我想問的。
〝たたんでるでしょ?〞
たたむ有疊的意思。好,疊起來的衣服,然後呢?
〝たたんでるのをあえてそれをみないで〞
あえて後面接否定,雖然還是整合不太起來這句話的意思。好,衣服是疊起來的、做測試的人也沒有偷看。
〝なんとなく取って着るわけですよ〞
なんとなく,字典上列出了兩個意思,選擇了無意中,わけ的意思還是弄不太懂。不過,可以了解他試圖減少影響測試的變因。
〝そしたらだいたい逆になる〞
結論就是他在能力範圍內減少變因的狀況下,發現自己容易選擇到衣服的反面穿。
『例えばね彼女がいてとか、「せーの  ボン!」「(狀聲詞)」とか「アッハッハッ」とかね、できるならばやってて、かわいらしいピソードですけど』
第二天的某次重看才意會過來堂本剛這段話的情境。
『一人ではこうよくないですよね』
堂本剛表現出一貫的關心。
2.〝一人で住んでいるといろいろ試したくなるんですよ〞
不,這跟是不是一個人住無關,這跟堂本光一喜歡做各種嘗試有關。
〝しょくじしたとしでも、リビングで一人でご飯をたべて、かたづけようって時も、いかにどうやったら、キッチんに向かう数を減らせるか?っていう〞
原來是為了減少往廚房裡送餐具的次數。我同意。
『往復とかをね』
堂本剛有努力理解堂本光一的意思。
〝どうやったら持てるか?〞
這在2010年的時尚主義裡也提到過。
『なんでそんなことやってるんですか』
堂本光一不是說過為了減少次數嗎?原來這在一般狀況下不構成原因啊!
不,是我在沒有理解說話的人的意思的細節之下,覺得堂本光一這麼說也沒錯,那就接受他的說法吧。
〝だめ〞
『先ず、食べる時点で皿の数を減らすっていうね』『フライパン一個あったらもう、こうでしょう?』
既能解決問題,聽起來好像也滿有道理。
還好堂本剛有問這個問題,否則我沒有辦法理解詳情。
〝違うねん!違うねん!ちゃうねん!ちゃうねん!〞
哪裡不對?
『こんなんこうでしょう?』
〝違う!違う!違う!〞
到底哪裡不對啊?
『何を?』
〝お茶わんとかそういうのにしても、フライパンに置いてもうたら、その表側につくでしょ?〞
原來是這樣。
〝それいややねん〞
我也是。
〝かさねたくないのよ〞
我也是!
〝だからいかにどうやってもつかっていう〞
沒錯,這的確是一個值得思考的問題!
『何か、長ーいプレートを買って、それにのっけてもうこうやない?』
話是沒錯...
〝それができるようになってしまえば、何か、自分の挑戦もなくなってしまうでしょ?〞
很好,堂本光一不再堅持己見,堂本剛的建議的確能解決問題,所以問題其實出在堂本光一身上。我一直覺得自我挑戰這個說法不是很貼切,應該說試圖維持自我設定之下的某種恆定狀態。
堂本光一堅持己見的時候是他最讓人覺得討厭的狀態之一。本來,他的很多固著性行為,尤其是發生在家裡的固著性行為的邏輯跟社會一般標準的邏輯是大相逕庭的,當然,要他同意別人是不可能的,並且我認為也沒什麼得以說服他的原因非得要他與別人的邏輯合流,他只管呈現出自己的邏輯就好了,能同意的人就能同意、願意同意的人就會願意同意。就一般社會的標準看來,好像他是人際關係當中不斷發生的小小拉扯的輸家,但我覺得他越是不去爭論、越是在能力範圍內試圖澄清自己的狀況,越是令人覺得合適他;魔羯是老人,老人意氣用事起來很難令人覺得合適的。
〝それもさびしいやん〞
是的。維持恆定狀態這件事情本身是意義的來源,倒也不是為了一般標準之下所謂的樂趣而做。
『いや効率よくいったらいいんですけどね』『おもしろいですね、今日はぼくのほうが収穫があった』

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